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お手軽で簡単に使えるシミウス

 

気づいたら徐々に増えていて、気になり始めたらどうしようもないお肌のシミ。

 

これに悩まされている人は多いですよね。

 

シミを治して綺麗なお肌を保ちたい方には、シミウスのご使用がおすすめです。

 

お肌に塗ってマッサージするだけで、簡単にケアができて美白効果もあるという嬉しいアイテムです。

 

話題のアイテムなので、見かけて気になっている方も多いのではないでしょうか。

 

他のお化粧品にもよくある「定期購入」をこちらの商品も展開しています。

 

しかし、「続けなくてはいけないのかしら・・・」と思い避けてしまわれる方が多いのか、通販サイトやオークションサイトでの出品をよく見かけます。

 

定期購入となっていても一度目の購入で止めることもできるので、公式通販サイトでの購入が安心ですよ。

 

そんなこのシミウスはとてもお手軽に利用できるのです。

 

洗顔後に塗ってマッサージするだけです。

 

お風呂上りにマッサージをする人は多いですよね。

 

身体用のマッサージクリームやボディクリームと同じ感覚でご使用いただけます。

 

ベタつくこともなく、洗い流さなくていいのも嬉しいポイントです。

 

毎日の洗顔にシミウスを塗ってのマッサージを加えるだけで綺麗なお肌が手に入るのは、とても魅力的ではありませんか?

 

 

私は敏感肌なんだけど、シミウスを使っても大丈夫?

 

市販の美白化粧品の多くは、ハイドロキノンなどといった、かなり強力な美白成分が含まれているので、敏感肌のあなたが美白を目指そうと思われても、刺激が強すぎますよね。

 

かといって、お肌に優しい美白化粧品を探そうとして、色々な商品を見比べてみても、成分表には難しい物質の名前がずらり。

 

よほどの方でないと、よしあしなんて分かりません。

 

では、シミウスはどうなんでしょうか。

 

シミウスに含まれている美白成分の大部分は、(豚)プラセンタ、サクラ葉抽出液、甘草エキスなどといった、天然の植物成分や動物由来のエキスなのです。

 

医薬部外品の有効成分としては、プラセンタとグリチルリチン酸ジカリウムの2種類です。

 

プラセンタは、自然治癒力に働きかけ、これを高めます。

 

さらに、新陳代謝を活発にします。

 

そして、シミが目立たなくなり、また、メラニン色素を排出しやすくします。

 

サクラ葉抽出液は、メラニン生成を抑えます。

 

甘草エキスも、メラニン生成を抑えます。

 

目に見えるシミのケアと、さらにシミが出来るのを防ぐ、この両輪があってこその美白ではないでしょうか。

 

さて、これまで見てきた美白成分は、どれも、刺激が強い化学成分ではありませんので、敏感肌のあなたも、ぜひシミウスを使ってみて下さい。

 

 

 

 

パラベン。。。って天然成分じゃなさそうだけど、入ってないほうがいい??

パラベン・・・化粧品の容器でよく目にするワードです。

 

厚生労働省の表示指定成分のうちの一つです。

 

国の定めた「入れたら消費者に表示しないといけない決まりのもの」。

 

 

 

というとキツイ成分なのかな?、肌に毎日つけて大丈夫?と心配になる方も多いのではないでしょうか。

 

このパラベンというのは実は防腐剤なのです。

 

勿論なくて済むに越したことはありませんが、防腐剤を入れなかった場合に起こりそうなことを想像してみましょう。

 

真夏の昼間、仕事や学校で家族がみんな出かけて冷房を切っている間の室温は?お風呂場に置きっぱなしにしている間の湿度は?クリームタイブは毎回指につけて使いますし、化粧水や乳液の口を触ってしまうこともあります。

 

その際に雑菌が繁殖したものを使い続けるのは、少量添加の防腐剤と比べて安全と言い切れるでしょうか。

 

そう、パラベンは表示指定成分ではあるものの僅かな量で効果が高く、臨床実験の結果からも防腐剤の中では極めて刺激の少ないものなのです。

 

「表示指定成分無添加」や「自然派化粧品」を謳うため表示指定成分ではないけれども、大量に入れないと効果のない防腐剤を使うのは本末転倒ではないでしょうか。

 

考え方は人それぞれですが、シミウスジェルは使う方のことを考え、いかに肌に優しく品質が安定した化粧品にしようか熟考したうえで、あえてパラベンを防腐剤として使用しているのです。

 

 

 

 

マッサージ中の「良い痛み」「悪い痛み」とは?

シミウスホワイトニングリフトケアジェルでマッサージをする際、痛みを感じることがあります。

 

マッサージ中の痛みの種類は、「良い痛み」と「悪い痛み」の2種類あります。

 

良い痛みの場合は、今まで通りマッサージを続けて頂いて構いません。

 

しかし痛い痛みの場合は、シミウスジェルでのマッサージ方法を変えなければなりません。

 

では良い痛みとは、どんな痛みでしょうか?マッサージをしていると、コリコリとした場所があり、鈍い痛みや、痛いけれど気持ちいいという痛みを感じることがあります。

 

これはその場所が凝っているという疑いがあります。

 

すぐに消えることはありませんが、毎日少しずつマッサージすることで、改善されます。

 

マッサージを通してコリをほぐし、老廃物を流すことで、血行が良くなります。

 

このコリは、まさに肩こりと同じようなものなのです。

 

しかし一つ気を付けなければならないことがあります。

 

それは力を入れてグリグリとマッサージしないということです。

 

力強くマッサージをすると、シミやシワ、たるみを引き起こしてしまいます。

 

毎日地道に、何よりも優しくマッサージすることが大切なのです。

 

一方、悪い痛みとは、どんな痛みなのでしょうか?これには2つの原因が考えられます。

 

1つ目は「ジェルの量が少なすぎるため、摩擦が起きている」からです。

 

摩擦はシミの原因になります。

 

お手入れガイドの適量を参考にして、正しい分量でマッサージを行ってください。

 

また乾燥肌の方は、皮脂量の分泌が多い方や、潤い肌の方よりも摩擦の刺激を受けやすくなっています。

 

乾燥肌の方は、目安よりも多めのジェル使うことをお勧めします。

 

そして2つ目の原因は「力強くマッサージしすぎている」からです。

 

前述のように、力強いマッサージは、様々な肌トラブルを引き起こします。

 

痛気持ちいいという力加減を目安にしましょう。

 

お肌の弱い方は、「痛気持ちいい」よりも力を弱めた「気持ちいい」くらいの加減で、マッサージをしてください。

 

理想のお肌を目指して、頑張りましょうね。

 

 

 

 

新旧シミウスジェルの違い

各種美容系ランキングで「マッサージクリーム部門の売り上げ」「オールインワン・シミ対策美容液の高感度調査」「美容化粧品の満足度」全てにおいて第一位の3冠の実力を持つメビウス製薬発売の美容液シミウスジェル(薬用ホワイトニングリフトケアジェル)。

 

未だ根強い人気を持つこのシミウスジェルですが実は2015年の1月にリニューアルしています。

 

容器自体の形状に大きな差はありませんがリニューアル後は若干サイズが大きくなっています。

 

基本的なテクスチャが「固め」というのと使用した感じ保湿力は旧新同じ。

 

ただ使用する方によっては新しいシミウスジェルの方がほんの少しだけ伸びが良いと感じる方もいるみたいですね。

 

決定的な違いとすれば有効成分の変更ですが、旧シミウスジェルに入っていたアラントイン・水溶性プラセンタエキス。

 

リニューアル後はグリチルリチン酸ジカリウム・プラセンタエキス。

 

というものになっています。

 

「グリチルリチン酸ジカリウム」はカンゾウ(甘草)という生薬に含まれる成分で、敏感肌やアトピー用の化粧品にも配合される成分でもあり、その特徴として消炎作用があります。

 

リニューアル後に商品自体が大きく変更したり、使用者の評判が大幅に上がったということはありませんが、今回のリニューアルはメビウス製薬の商品に向けた更なる改善の意欲ではないでしょうか。

 

 

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